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建設学科:都市基盤コース
(シビルエンジニアリングコース) Course of Civil Engineering

社会基盤の整備を人々の暮らしや環境とのバランスをとりながら考える

シビルエンジニアリングとは、直訳は「市民のための工学」、一般には「土木工学」。社会生活をより豊かにする社会基盤の整備・維持管理・運用に貢献する学問のことです。

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より詳しい情報は建設学科【都市基盤コース(シビルエンジニアリングコース)】のホームページをご覧ください

学びの内容

当コースの特徴としては、教員と学生の距離が近いことです(定員33名)。お互いに顔と名前が一致する環境の中で、少人数型の教育を行っています。シビルエンジニアリングの基本と総合的な視点を全般的に学習します。
卒業後の進路は、官公庁、ゼネコンといわれる建設会社、エネルギー、鉄道会社、研究機関、技術系シンクタンク会社などです。また、全卒業生の半数以上が大学院に進学します。

●教員

教授 勝地 弘/佐々木 淳/谷 和夫/椿 龍哉/中村 文彦/山田 均
准教授 岡村 敏之/佐々木 栄一/鈴木 崇之/早野 公敏/細田 暁

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